坂本龍一のインタビュー集にボサノヴァに関して言及した記事があって、本作とアントニオ・カルロス・ジョビンの『Urubu』を必聴作品として挙げていました。まずはこの77年リリース作を中古屋で見つけたので手に取った次第です。 まず、プロデュースがトミー…
最後はブラジルです。カエターノ・ヴェローゾのプロデュースによるジョアン・ジルベルトの弾き語りソロアルバム。たった30分しかありませんが、心地良く贅沢な時間が流れていきます。 ボサノヴァには余り馴染みがありませんし、ブラジル音楽を本格的に聴いた…
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